引越しました

引越し先は此方

最後の画像はブログを始めるきっかけとなったアルチャレデビュー戦のもの

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ちなみに日記数は5355件でした

12年半もの間お世話になりました

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お休みします

アルチャレ参戦に向けての備忘録として始めたこのブログも、気がつきゃ12年と7ヶ月も続いておりましたが、ついに容量がいっぱいになってしまいました

アルチャレも完全引退ということもあり、当初の目的からすれば止めちゃっても良いかと思うのですが、ここまで続けて来たこともありもう暫く続けようかなと

ということで、年明けということで区切りも良いので何処かに引越しをする予定です

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基地害運転

東北自動車道でフェラーリが自損事故 車線をふさぎ一時渋滞

 2日午前、埼玉県蓮田市の東北自動車道でイタリアの高級車「フェラーリ」が中央分離帯に衝突する事故があり、この影響で東北道は付近で一時、約12キロの渋滞となりました。

 午前9時ごろ、東北道下りの蓮田サービスエリア付近で「事故を起こし、一番右側の車線で止まってしまった」と運転していた男性から110番通報がありました。警察が駆け付けると黒色のフェラーリが車体の後部を中央分離帯にぶつけ、追い越し車線をふさぐ形で止まっていました。車体の前の部分にも激しく衝突した跡があり、路上には直前に大きく回転したタイヤ痕が残っていました。運転していた男性にけがはありません。事故直後には現場に「赤色のフェラーリも停車していた」という目撃情報もあるということです。この影響で東北道の下りは一時、約12キロの渋滞となりました。

ここまで引用

お馴染みの高級スポーツカーによる暴走事故

記事タイトルを読んだ時には空いた時間帯の事故かと思っておりましたが、動画の通り込み合った状況下での事故

この手のオーナーさん全員が全員という訳ではないのもちろんだけど、ヴェルファイアやプリウス並みの基地率なんだろうな

事故を起こした運転手はもちろんだが、もう1台のオーナーもそれなりに金があるのだろうから、渋滞に巻き込まれた人達への慰謝料や事故処理に掛かった費用を負担させても問題なかろう

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詐欺被害に遭うの巻

ヤフオクで買ったシートベルトが偽物だったって御座る

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ぃゃ知ってって買ったんだけどな

以前から挙げていた偽物(らしい)シートベルト

最近はサベルトだけでなくTAKATAやOMP辺りの偽物(と思われる物)も出回っており、新品の落札結果を見ると殆どがこの(多分)偽物という有様

とは言っても本物の偽物といった確証もない訳で、それではと現物を確認してみることに

偽物(仮)は↑の他に、スパルコブランドやシュロス製のTAKATAもあるのだが、本物との比較が出来る様にTAKATA製時代の偽物(いい加減ややこしくなってきた)を落札

しかしながら届いたのはシュロス製となった後のTAKATAブランド製品(の偽物らしき物)

残念ながら比較は出来なかったのだが、タグを確認すると完全に偽物(確定)でした

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最近のFIA公認品に着けられるホログラムシートが無いのはもちろん、使用期限のチェックも入れられていない始末

その他TAKATA製との違いを挙げると、ベルト素材が薄い、金属部品の表面が粗い、また車両取り付け時のフックの掛かり方が逆、等々が見られます

まぁシュロス製品がどんなもんなのかは判らんですが、フックの向きは最初にコピーしたサベルトを参考に作っていると推測される

犯人はどこの独逸だと、発送伝票に記載されている住所をグーグル先生に聞いてみることにした

大阪市泉佐野市高松南

と打ち込んだ所、予測変換に伝票記載の住所が現れました

そのまま調べてみると、シートベルトに限らず様々なコピー商品を扱う隣国人という予想通りというか予想以上のことが判明

アルチャレを含めた走行会ではシートベルトの規定はないのが殆どだが、こういった偽物が出回っているとなると何らかの対策も必要になってくるかも知れないな

取り合えずヤフオクで1円スタートや1万円程度で売られている物は偽物と考えて間違いありません

購入してしまった人は↑に書いた通りホログラムシート(ショルダーハーネス1本に着けれている模様)の有無を確認、また購入を考える人はこの件を必ず質問して下さい

○んカラ辺りを見てみると、偽物と疑いながら使っている人も多い様だけど、万が一の時には自分自身はもちろん、周囲の人や施設関係者にも迷惑をかけることになること考えて欲しいな

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坂道発進

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上り坂の途中にある信号での出来事

前を走るはフィアット500

赤信号の為か坂道をゆっくりと上って行く

ぁぁ止まりたくないのね

何だかんだ言うてもデュアロジック(セレスピード)の坂道発進は厄介だからね

結局は赤信号に引っ掛かってしまったのだが、気を使い車間距離を開けて止まる

そして青信号に

予想に反し、全く下がることなく発進していくフィアット500

ん?ヒルアシスト着いていたんだっけ?

ぃゃぃゃそれ以前にブレーキランプが点灯してなかった気がする

MTか?

よくよく見ると少々立派なリアバンパーが

ん?500Sってやつか

もしかしたら初めて見たかも知れん

中途半端な厳つさにあまり興味は持たなかったのだが、この程度ならば十分に許容範囲だ

派手めな外観に普通のエンジンと、考えてみりゃスイフトRSも似たようなもんだ

今まで色眼鏡で見ていたことを反省しようと思ふ

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遅れる

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スタッドレスに履き替えて初の首都高ドライブ

ぃゃぃゃスイフトさんの悪い癖が諸に現れています

ハンドルを切り始めてからの動きの遅れはR2でも経験していたのだが、初期のレスポンスがやたら良いだけに、反応の遅れが余計に気になる

そしてTBA特有(らしい)のリアの動きの遅れも強調されています

ハンドルを切る → ワンテンポ遅れてフロントが反応 → ツーテンポ遅れてリアが着いてくる

といった具合で非常に乗り辛い

出来の良いTBAは出来の悪い独立懸架に比べたら遙かに良い

なんて意見もあるけれど、それは当たり前の話

同じ出来ならば、やっぱり独立懸架の方が好いのは間違いない

まぁ100万円台で買えるBセグでそこまで求めるのも贅沢な話なのは解っているのだが

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オイルフィルター

次回オイル交換に備えオイルフィルターを購入

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なんすか、この適合車種は

オイルフィルターのサイズなど早々変ることはないのだろうが、マー坊やカルタスと共通ってのはちょっと嬉しいかも

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20周年

「トヨタ・ヴィッツ」の誕生20周年記念特別仕様車登場

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トヨタ自動車は2018年12月26日、コンパクトカー「ヴィッツ」に特別仕様車“セーフティーエディションIII”を設定し、2019年1月7日に発売すると発表した。

今回の“セーフティーエディションIII”は、ヴィッツの誕生20周年を記念した特別仕様車である。「F」および「ハイブリッドF」グレードにそれぞれ設定され、予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense」やインテリジェントクリアランスソナー[パーキングサポートブレーキ(静止物)]といった先進安全装備に加えて、Bi-Beam LEDヘッドランプやLEDクリアランスランプ、フロントフォグランプ、コンライト(ライト自動点灯・消灯システム/ランプオートカットシステム)やスマートエントリーセットなども特別装備する。

ここまで引用

やっぱりヴィッツさんは初代が一番だよね

発売当初は1000ccのコンパクトカーだというにも拘らず、車好きの間ではちょっとした話題になったヴィッツさん

それまでのスターレットが極普通なハッチバックだったの対し、垢抜けたといかいきなりハイカラなデザインに変ったのには驚かされた記憶があります

この辺はユーザー(買ってないけど)はもちろんメーカー側もかなりの冒険だった様で、暫くの間90系スターレットが併売されていました

が、そんな想いは杞憂に過ぎず発売直後から大人気で、誰もスターレットになどは見向きもしなくなったとか

そんなヴィッツさんも発売20周年を迎えようとしております

モデルチェンジの度に大きく、そしてデザインも・・・・・・・まぁこの辺は好みもあるのだが独自性はすっかり薄れちゃったよね

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何気に初代に接する機会が多いのだが、今見ても古臭さを感じない好いデザインだと思う

うん、やっぱりヴィッツさんは初代が一番だわ

とか言いつつも、次に新車を買うならばヴィッツさんが良いかな

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続・今日の1台

正しくは一昨日の1台なのだが

Opel

オペル カデットGT/E イルムシャー

ご存知(じゃない人の多いと思うが)いすゞジェミニの兄弟車、というかベースとなったモデルです

スーパーカーブームの流れからレースファンとなり、その時代に全日本ラリーで活躍していたのがジェミニZZ/R

更には一目惚れしたピアッツァのベースとなったモデルという事もあり、気になる1台でした

初めての車を購入する際にも少々考えたのだが、発売開始から既に10年以上が経過していた「古い車」ということもあり、新型のFFジェミニを選ら結果に

もしあの時にZZ/Rを選んでいたら、その後の自動車生活も違ったのかも知れないな

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2ヒート制

アルチャレでなく86/BRZレースの話です

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来シーズンの86/BRZレースに於いて、各サーキット開催のレースでは2ヒート(レース)制が導入される模様

大半のレースが2Day開催となっているだけに2レース開催も特に問題無く行えるはず

またクラブマンで問題となっているタイヤの加工についても、2レースとなると新品の使用が必要となる(多分)だけに、一挙両得といった感じか

何よりも接触事故抑制には相当効いてくるのではないかと思う

また観客的にも見ごたえがあるレースが連日開催となるのはありがたい

他にもクラブマンを更に2クラスに分けるなど、色々とカイゼンが進んでいるのね

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