初優勝

アルチャレ関東第4戦

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予選

総合 20位/46台

クラス 1位/8台

 

決勝

総合 25位/45台

クラス 1位/8台

2006年第3戦、初レース時参戦クラスであるAR150-4クラス

その後クラス構成の変更や、車両乗り換え等々で別クラスでの優勝はあったもののようやく4クラス初優勝を飾ることが出来ました

参戦12年目、すっかり登り慣れた表彰台も、何時もとはちょっと違った気持ちで上がれた様な気がしなくもない

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4年前を思い出す

何とかドライコンディションで走れそうな感じです

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で、思い出したのが4年前のレース

今回同様、台風(偶然にも今回と同じ18号)の影響が予想されたのだが、急激な天気の回復で無事晴天の中でレースが行われました

朝一の図

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道中の東名高速ですら危険な状態

予選開始の図

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懐かしい車もチラホラと

決勝中オーバーテイク(される)の図

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この白いミトの方は上手かった

今回も同様となることを願っております

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三度目の正直

吸った揉んだ擦った揉んだあったホンダのF1問題も、マクラーレンとの決別そしてトロロッソへの供給という形で落ち着いた

ふむ、現状でベストな選択じゃないかと

他社に比べホンダのPUが劣っているのは間違いないのだろうが、トラブルに関してはシャシー側に問題が無いとも言えなくない

トロロッソといえばトップを争うレベルではないものの、中段グループでの安定した速さをみせているだけに、ホンダの実力もはっきりするはず

同時にルノー製PUを搭載するマクラーレンも同様な訳で、お互いに好い形での決別となったのでなかろうかと

また判りきってる話だが、今回の契約に関してはレッドブル・ホンダへ向けての実戦テストとも言える訳で、開発資金についても余裕が出て来る筈

またピエール・ガスリーの様に育成ドライバーのSF参戦が定期ルートとなれば、レッドブル側はもちろん日本人ドライバーにも実力を示すチャンスになるわけだ

何よりも俺様的一番嬉しいのが 『ミナルディ・無限ホンダ』 の誕生

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一度目は契約寸前でブリアトーレに奪われて、二度目はホンダ自身の決定に拠り実現とならなかった 『ミナルディ・無限ホンダ』

チーム名も体制も全く違うとはいえ、20年以上の時を経ての誕生に涙するヲッサン達が全国に120人くらいは居るのは間違いない

来年は久々にワクワクしながらF1を見られそう

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米国製タイヤ

正しくは日本製米国ブランドタイヤでした

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縦溝2本のGYと3本YHで悩んでいたのだが、そこまでの違いはなかろうと買ったばかり(中古だけど)の前者を選択

最新スペックではないものの、4.0より喰うのは確実なだけにちょっと楽しみ

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TGRF2017

年末に開催されるトヨタのモータースポーツ系イベント 『TGRF2017』 

この手のイベントは興味無い、というか苦手な俺様だが、86/BRZレースの最終戦が開催となれば行かねばなるまい

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入場無料と謳っているものの、実際は前売りの駐車券(と言う名の入場券)が必要となるらしい

そんなわけで、ちょっと贅沢に3200円の指定入場券駐車券を購入してみた

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公式サイトではAパドック最寄の駐車場となっているが、俺様的にはCパドックに近いということが重要

気になるのがタイムスケジュール

昨年までは特別戦的なイベントだったらしいのだが、今年はシリーズ戦の扱いとなっている

となると、プロ・クラブマンで予選決勝が共に3回、更にはヴィッツさんも含めると最低5回の走行枠となる

他にもメインとなるイベント系走行枠もあるわけで、これを1日でこなすとなると結構なスケジュールになるのじゃなかろうかと

まぁ見る側とすれば多少タイトなくらいの方が好いのだが

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ハイビーム

ハイビームの利用呼びかけ…事故死は最少ペース

 今年上半期(1~6月)の全国の交通事故死者数は、昨年同期比152人減の1675人だったことが、警察庁のまとめでわかった。

 統計が残る1948年以降で、年間死者数が最も少ない49年(3790人)を下回るペース。75歳以上の高齢ドライバーの事故も減ったが、高止まり状態が続いている。夕暮れの事故が増える秋を迎え、同庁は、ハイビームの利用を呼びかけている。

ここまで引用

ハイビーム推奨もいいが、基地害ビームを何とかしろと

対向車に対しての事故誘発行為なのだから簡単に処分出来るだろ

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フルグリッド

アルチャレ第4戦のエントリーリスト発表

レースAは久々の45台フルグリッド

ふむ、素敵です

そして4クラスは8台と大盛況

これまた素敵過ぎです

あまりの仕事の多さに有休撤回のおそれも出ているのだが、この状況で走らない馬鹿はいないだろ

ちょっとワクワクして来たぞ

心配なのは天気と渋滞だけだな

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新型スイフトスポーツ

給油口

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エンジンルーム

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やはり見えない所は中塗りのままなのね

更には

アッパーマウント

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流行?のセンター固定タイプ

コンパクトカーじゃ仕方ないとはいえ、ちょっと気になってしまう

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台風18号

台風18号の影響で雨予報の3連休

先日のスポーツ走行でようやく入ったスイッチも再び切れ掛かっております

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普段は微妙にずれている二つの天気予報も、日、月曜日の二日間は共に雨予報

今回のレースに向け準備したのは此方に2種類

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さて、どちらにしましょうか?

取り合えずセレの調子が悪くなることを願っておこう

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働く自動車

トヨタ、13年ぶりにピックアップトラックの新型「ハイラックス」を日本で発売

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 トヨタ自動車は9月12日、5人乗りのピックアップトラック「ハイラックス」を発売した。価格は326万7000円~374万2200円。生産はトヨタ・モーター・タイランドのバンポー工場で行なわれる。

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 キャビンの前後にドアを備える「ダブルキャブ」のボディを持つ新型ハイラックスは、日本市場では2004年に6代目モデルが販売を終了して以来、13年ぶりの復活となる。

ここまで引用

ランクルの再販から3年、今度はハイラックスの国内導入

考え様によっちゃ、SUVブームに乗ったともいえなくはないか

一時期は売れない車を次々と廃止して来たトヨタだが、色んな意味で余裕が生まれて来たのだろうな

業界というか日本一の企業がこういった姿勢を見せるは大事なことだと思ふ

ちなみに価格は先代モデルの約100万円アップ、最廉価版ならば2台買えちゃうという素敵な価格

まぁ 『働く自動車』 として買う人などは皆無に近いのだろうからこんなもんなのかも知れんな

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