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某サンスポの記事

可夢偉、表彰台逃すも意地見せる/F1 

 自動車のF1シリーズ第9戦、欧州グランプリ(GP)は27日、バレンシアで決勝を行い、ポールポジション(PP)からスタートしたレッドブル・ルノーのセバスチャン・フェテル(ドイツ)が今季2勝目、通算7勝目を挙げた。

 ザウバー・フェラーリの小林可夢偉はレース終盤まで3番手を好走し、今季自己最高の7位に入った。

 「戦略がうまくいった」。小林は今季自己最高の7位に声を弾ませた。今季ワーストタイの18番手スタートながら、タイヤ交換時期を引き延ばしたことが奏功し、3番手に順位を上げた。

 しかし、残り4周でタイヤが持たずに無念のピットイン。日本人3人目となる表彰台は逃したが、最後は2度の年間総合王者に輝いたアロンソらを抜く意地を見せ「全力を出し切った」と納得顔だった。(共同)

そして修正版

 自動車のF1シリーズ第9戦、欧州グランプリ(GP)は27日、バレンシアで決勝を行い、ポールポジション(PP)からスタートしたレッドブル・ルノーのセバスチャン・フェテル(ドイツ)が今季2勝目、通算7勝目を挙げた。

 ザウバー・フェラーリの小林可夢偉はレース終盤まで3番手を好走し、今季自己最高の7位に入った。

 「戦略がうまくいった」。小林は今季自己最高の7位に声を弾ませた。今季ワーストタイの18番手スタートながら、タイヤ交換時期を引き延ばしたことが奏功し、3番手に順位を上げた。

 日本人3人目となる表彰台は逃したが、最後は2度の年間総合王者に輝いたアロンソらを抜く意地を見せ「全力を出し切った」と納得顔だった。(共同)

小林可夢偉

「他のドライバーとは違う戦略がとてもうまくいって、トップ集団で走ることができたのは素晴らしかった。でも、タイヤが最後まで持たなかったのは残念だ

本物の可夢偉のコメント

「今回、デ・ラ・ロサとは最初から別々のタイヤ戦略でいくことにしていたんだ。
だからセーフティカーが出てみんなが一斉にピットインした時も僕は走り続けたんだよ。
レースでは終始バトン(マクラーレン)が背後に迫っていたし、タイヤのマネージメントにも気を配らなくてはならなかったので、簡単じゃなかったね。
最後にピットインしてオブションタイヤに換えてからはゴールまでもう4ラップしかなかったけど、この時点で他の誰よりもタイヤのグリップは良い筈だったらクラッシュ覚悟で攻めたね。
でも、もしもアロンソとブエミへのオーバーテイクが失敗していたら、ひどいことになったことだろうね」

ルールを知らずに記事を書く

指摘が入り修正を入れるものの、『惜しくも表彰台を逃す』といった記事にしたいが為にタイヤが持たなかったことにする

( ゚д゚)<どんだけ適当なんだよ

スポーツに限らず、政治経済のニュースも情報操作が入っての報道ばかりなんだろうな

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