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リアワイパー

スバル、「WRX S4」「WRX STI」を一部改良して車内の快適性を向上

 

リアワイパーをエアロタイプにして風切り音を従来比で85%低減

Wrx_sti_2016

 スバル(富士重工業)は、スポーツセダン「WRX S4」「WRX STI」を一部改良して5月11日に発売する。価格はWRX S4が334万8000円~356万4000円、WRX STIが379万800円~411万4800円。一部改良の前後でグレード体系や価格などの変更はない。

 

 今回の一部改良では、車内のルーフトリムに使う素材を不織布からトリコットに変更してインテリアの質感を向上。また、リアワイパーブレードの形状を空気抵抗の少ないエアロタイプに変更して、リアワイパーから発生する不快な風切り音を従来比で85%低減する。さらにフロントドアウィンドウの室内側ショルダー部に使うウェザーストリップを2枚に増やし、風切り音やロードノイズなどの車内透過を抑制して静粛性を向上。これまで以上に高い質感を実現するための仕様変更をしている。

ここまで引用

ぃゃ素晴らしい

ぃゃスバルらしいか

雪国での使用を考えての装備なのだろうが、HBやクーペはもちろん、セダンでも一部競技ベース車両を除き殆どのモデルがリアワイパーを標準装備しております

俺様的には、4WD、水平対抗エンジンに並ぶスバルの象徴と考えております

実際、こんな地味な部品の改良を謳うのはスバルくらいだろうし、それを納得してしまうのもスバヲタくらいなんだろうな

ぃゃスバルの本気をみた気がする

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