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何時もの覚書

NS4 A枠

晴れ 気温25℃ 湿度46% 路面ドライ 走行台数30台弱

タイヤ:RE11A 4.0 F/R:205/55-16 空気圧 冷間F2.00/R2.10

車高:リム~フェンダーアーチトップ  FL561 FR560 RL563 RR560

トー:F 0 Rイン10′

バネレート:F14k R7k

減衰:F/R5段戻し 

2:20:203

2:20:317

2:16:223

2:18:592

2:15:789

2:15:502

2:24:708

2:18:416

2:20:868

2:16:082

2:15:224

2:16:664

休日最終枠にしては走行台は多目、車種構成もヴィッツさんからランボルギーニナンチャラまで多種多様。

これじゃタイム出しは無理か、と思っていたのが以外にもクリアが取れちゃいました。

数字的には微妙ながらもクリアが取れた周回にはきちんと出せたこと、そして徐々にペースを上げられたことは○かなと。

そしてレース後のチェックで気になった、コカとヘアピンの進入速度はちゃんと上げることが出来ている。

反対にイマイチだったのがSec3。

やはり2速へのシフトダウンが上手く決まらず、レクサスでは速度を落とし過ぎ。

反対に最終では速度を落とせず3速のまま進入、途中で2速へシフトダウンとなってしまいターインしてからのアクセルオンのタイミングが上手く決まらない。

TI号の車載映像をチェックすると、両コーナー共にちゃんとオーバーレヴさせることなく2速に落していることから考えると、進入速度が高い為にシフトダウンしてくれない模様。

この2箇所は速度をキッチリ落すことを心掛けよう。

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