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2018年3月

成長中

スバル、新型「フォレスター」世界初公開。居眠り検知する乗員認識技術「ドライバーモニタリングシステム」初採用

 スバルは3月28日(現地時間)、第5世代となる新型「フォレスター」を米国 ニューヨークで世界初公開。ドライバーの居眠りなどを検知する乗員認識技術「ドライバーモニタリングシステム」を同社初採用した。今後、各国に順次導入され、米国向け新型フォレスターは2018年秋に販売開始予定。

ここまで引用

新型

Forester_2018_01

先代

Forester_02

先々代

Forester_00

なんか色んな意味で成長しております

まぁ時代の流れといっちゃそれまでだが、俺様的にはサイズも含め2代目の無骨な感じが好きだったりする

Forester_2004

独逸もコイツも高級路線に奔っているが、SUVが一般的になって今だからこそ無骨なモデルが案外売れたりするのではないかと

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○丁目○番地○号

スイフト導入に伴い、不要部品を売却しております

昨日、今日と品物の発送を行ったのだが伝票記入時に何か違和感を覚えた

何か書き覚えがある数字じゃね?

伝票を確認すると、都道府県は異なるのだが○丁目以降の数字が全く同じ

いやいやこんな偶然ってあるのね

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最後のお仕事

R2、最後のお仕事

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ヤマトさんまでのタイヤ持ち込み

R2購入時の条件の一つに 『タイヤが4本積めること』 ってのがあったっけ

色々お世話になりました

ちなみにタイヤ4本を発送する場合は↑の状態でもOKです

送料が勿体無いと4本まとめる人もおりますが、ヤマト便の場合は送料は変りません

反対に重くなったり持ち難かったりと運転手さんが困るだけなので注意しましょう

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多分気のせいだと想う

R2売却に向け、外したままだったホイールキャップを装着

Subaru_r2_10

*画像はイメージです

その状態で首都高を走ったのだが、微妙に走行音が静かになった気がする

スタッドレスタイヤということでロードノイズは凄いのだが、風切り音というか何かが違う

空気抵抗が減ったのか、それともホイールを伝わるロードノイズが減少したのかは判らんですが、音が小さくなったのは事実

だと思う

もしかしたらMODAの穴を塞げば最高速度は伸びるのかも?

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予習中

暫くはスイフトネタが続くと思われ

5年前から欲していたものの、ネットでの試乗記以外の情報は皆無状態

てぇことで先ずは基本資料を入手してみた

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ちなみに現行モデルの方は既に持っていたりする

Resize6736

RSというグレードは、欧州仕様の足回りやボディパーツを装備したモデルということは知っておりましたが、ベースとなったのがXGというべーシックグレードだったことを初めて知った

確かに装備をみても必要最小限というか無駄(に思える)な装備は殆ど装備されていない

ベーシックグレード好きとしてはちょっと嬉しいかも

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スイフト購入までの流れ

何故に突然スイフトなのか?

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ということで簡単にまとめてみる

希望に沿う147が中々出て来ない

何となくスイフトRSを探してみると、近所の中古車屋に程度の良さそうなタマを発見

中古車サイト調べではRSのMTは全国に20台くらいしか存在しないレア物件ということが判明

更には近場で気になっていた別の個体2台が一気に売り切れ御免となり少々焦る

このままでは本命の1台も売れてしまうかも知れん、ということで急いで連絡を入れ試乗を含めて詳しい話を聞きに行く

といった流れで決めちゃいました

5年前から気になっていた車種とはいえ、何となく検索から仮契約まで僅か一週間

中古車選びは縁と運、それと勢いだな

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レギュレーション違反

自転車=トップレースにX線検査導入へ、機材の不正防止で

国際自転車競技連合(UCI)は機材に隠しモーターをつけるなどの不正行為を防止するため、グランツール(三大ステージレース)とトップレベルのクラシックレースでX線検査機器を搭載した車両を導入する。

関係者が20日、ロイターに明らかにした。ツール・ド・フランス、ジロ・デ・イタリア、ブエルタの三大ステージレースの各ステージ終了後と、五大ワンデーレースのレース後にX線カメラで機材をチェックするという。

UCIは前会長の体制ではタブレット端末を用いて機材をスキャンしていたが、選手やチームスタッフからは不十分だと批判を受けていた。ツール・ド・フランスでは、隠しモーターを検知するために過去2大会で赤外線カメラが用いられていた。

自転車競技では2016年、ベルギーのファムケ・ファンデンドリエッシュがシクロクロス世界選手権で隠しモーターを付けた自転車を使用していたことが発覚し、UCIから6年の出場停止処分を受けた。

ここまで引用

ドーピングも同様だが、こういった不正をする人は何を考えているだろ?

「そこまでしても勝ちたいんじゃないのw」

といった意見も聞かれるが、普通に考えれば競技に参加するのはもちろん、その場に存在する事すら許されないわけで、勝ち負け以前の問題だ

とは言っても、これだけ問題になっているにも拘らず平気でインチキをやらかす奴が後を絶たないというのが現実

チーム側が一方的行ったことなのか、選手も絡んでいるのかは判らんが、他の競技者はもちろん競技そのものを冒涜している行為だということに気付かないのかね

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有言実行

2012年12月

2014年3月

2016年11月

と2年(年度)度に気になる発言をしていたスイフトRS

サイクル的にもそろそろネタにしなければならぬ時期ということで

買っちゃいました

Resize6735

*画像はイメージです

もちろん3台所有などといった阿呆なことは無く、迷った末にR2との入れ替えとなります

何だかんだと欲しいと思った車は手に入れる事が出来ている俺様の自動車生活

この分で行けば次はハスラーだな

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俺様MTを運転する

約束1年振りのMT車両を運転してみた

Mt_01

流石に発進時のエンストは無かったものの、シフトチェンジ時や停止時のクラッチ踏み忘れもしばしば

う~ん、やはり1年振りのブランクは大きいか

まっ、そのうち戻るだろ

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消臭詐欺

久々の異臭ネタ

昨日は所用ついでに近場の中古車屋さん巡りを

先ずは一軒(1台)目

4年落ちのワンオーナー、パッと見では艶もあり傷も特に見られない結構良さげな個体

室内も非常に綺麗でドアの軽い蹴り痕が見られる程度

で、問題の臭いはというと結構なファブリーズ臭が漂っている

見ればAC吹き出し口にはお約束のアレが装着されておりました

ACを入れてみると、冷気と一緒にファブリーズ臭が漂ってくる

流石に人前でシートクンクンをやる勇気もなく、軽く話を聞いて二件目へ向かう

家族経営の町の中古車屋さん、といった感じの一軒目とは異なり、営業さんやらサービスマンやらがウジャウジャ居るかなりの大型店

店内で彼是と話をした(させられた)後に希望の車両とようやくのご対面

ふむ、悪くはないか

此方は初回の車検を控えた3年落ちの個体

3年落ちの国産車では当たり前っちゃ当たり前だが、此方も十分なコンディションを保っている

そして室内はというと・・・・・

ふむ、やはりファブリーズ臭い

昔ながらの甘ったるい芳香剤臭ではなく、自称爽やか系の臭いだ

室内には 『それ系』 の物は見られないが、前オーナー氏が着けていたのは間違いない

メーカー的には 「消臭」 だ 「匂いで誤魔化さない」 だ言うておりますが、 「臭い」 で誤魔化しているのは間違いない

周囲でも 『それ系』 と着けている人も少なくはないが、わざわざそんな物を使う必要があるのかね?

「臭い」 に対して敏感なのかも知れないが、この手の商品に関しては 「匂い」 と 「臭い」は紙一重だと思うのだが

ちなみに1年以上に渡る異臭対策で一番効果があったのは リセッシュ 除菌EX 香り残らない でした

どちらの個体も価格的には悪くはないのだが、異臭対策はもうやりたくはないわな

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90系スープラ

16年ぶりにスープラ復活! 「GR スープラ Racing Concept」

90supra_01

ふむ、スープラです

90supra_03

後ろからの姿も・・・・・・まぁスープラだな

86はAE86とは大分違ったけれど、90スープラ(仮)はしっかりと80スープラをしております

正常進化でのFMCというより、古いモデルをモチーフにした懐古厨的FMCか

リアルタイムで知っている車をモチーフにしたモデルが出て来るとは、俺様も大人になるわけだ

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147まとめ

今更ながら147の仕様を調べてみた

2.0TS・MTは2006年式まで

左ハンドルならば一応は2008年式もある模様

ジュリエッタレッドは2008~2009前期まで

2007年後期以降、標準モデルは赤の他、黒系・青系がそれぞれ2色、計4色

白は2009年前期で終了

1.6TSも同様に2009年前期まで

2009年後期からの最終モデルは、赤・黒・青のみ

2011年3月に輸入元より販売終了のアナウンス

以上を俺様的にまとめると

☆2.0TS・MTは2006年式まで

☆1.6TSは2009年式まで

☆白色はグレード問わず2009年式まで

☆シルバーは2007年前期まで

ミッション、排気量、ボディカラー、そして年式のうち、どれを妥協するかだな

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お返事が届きませぬ

ヤフオクで一昨日にいれた質問の回答がありません

偽物を認めたと解釈しておこう

ブランド物のアクセサリーやバック辺りならば騙されて買っちゃっても金銭的問題だけで済むけれど、シートベルトに関しては生き死に拘るものだからねぇ

何かあった場合でも偽物を掴まされた奴が悪い、と言えばそれまでだが万が一接触事故を起こしてしまった場合を考えるとちょっと怖いわな

ヤフオクでシートベルトを買う時は、メーカー問わず輪ゴムでまとめてあるものは避けようね

*以下検索用

ヤフオク 4点式 シートベルト 偽物 TAKATA トップフォーミュラ

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147

現在の俺様147である4号機

手抜塗装補修や室内の芳香剤臭等々、多少の難はあるものの、サーキット遊びにには十分過ぎる

逆に難点があるからこそ思い切って走れると言えなくもない

しかしながらサーキット走行以上に147が好きなのが事実

走行中は気にならない問題も、普段乗りや洗車時にはかなり気になってしまう

というわけで、10月の車検までに5号機導入を検討中

Autowp_ru_alfa_romeo_147_white_edit

で、迷っているのがモデル選び

アルチャレを考えると2.0TS・MTとなるのだが最終モデルでも2006年式と4号機よりも古くなってしまう

好きな車なのだから最終モデルの2010年式を、となるのだがこの年式で選べるのはセレのみとなってしまう

んではMTの最終型ということになると2008年式の1.6TSという選択肢が出てくる

レースを考えるとアレなのだが、エンジンのフィーリングは此方の方が好ましく、スポーツ走行ならばこれはこれで十分に楽しい

ちなみに価格的に見ると、程度はもちろんタマ数の違いはあれど2010年式セレと2006年式MTが略同じ

そしてやはりMTの希少性もあってか、1.6TSはかなり強気の価格設定の物が多く、新車からの価格逆転現象が起きている

暫くは悩ましい時間を過ごすことになりそう

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やなやつやなやつやなやつ!

ヤフオクでの偽物(仮)TAKATAシートベルトに

『ホログラムシートはついてるの?』

と質問してみた

俺様も嫌な奴だな

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標準モデル

10年目にして知った驚愕の事実

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2007年9月発売の147の内装色はベージュのみとなっておりました

しかもボディカラーは赤の他は青系と黒系がそれぞれ2色ずつ

ぃゃ知らんかったぞ

とは言っても他のボディカラーや黒内装の特別仕様モデルが数多く存在しており、中古車市場を見る限りでは此方の方が圧倒的に多かったとする

特別仕様とか限定といった言葉に全く弱くないだけに、4号機を選択したのはある意味俺様らしいのかなと

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710R

横浜ゴム、100年の最高傑作となるトラック・バス用オールシーズンタイヤ「710R」発表会

710r_02

記事はどうでもいい

ハイグリップタイヤを間違えて注文しちゃう奴が出て来ない可能性もゼロとは言えないだろ

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