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2018年4月

視認性

まだまだ続くヘッドライトネタ

と言っても、LEDだ流れるウインカーとかいったソッチ方面とは違います

俺様的に重要視しているのが、ヘッドライト点灯時の対向車から見たウインカーの視認性

最近主流となっているヘッドライトユニット一体型のウインカー

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*画像はイメージじゃありません

製造コストやデザイン面からの採用なのだろうが、俺様的には視認性の悪さが気になって仕方がない

これがハロゲンヘッドライトだったり、バー状の大型ウインカーなら問題ないのだが、大半の新型車種にはこの傾向が見られる

俺様もインプレッサ1号機で問題を感じ、2号機乗り換え時には純正OPTのドアミラーウインカーを装着

147でも前期は独立ウインカーとなっていたのだが、コストダウン満載の後期型はお約束の一体型

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ヘッドライトからは離れた位置ということもあり、そこまでは悪くないと思うのだがイマイチに感じていたのが正直な気持ち

で、気になるのがスイフトさんの視認性

購入までそれほど気にしていなかった上、絶対数が少ないこともあり中々確認することが出来なかったのだが、昨夜ようやく出来ました

 

信号待ちで、お互いに右折待ち

 

停車中には気付かなかったのだが、交差点内でのすれ違い時に対向車もスイフトさんだと気付いた

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ふむ、ウインカーの視認性は悪くない

プロジェクターの上、隔壁があるというのが効いているのかも?

運転支援的な安全装備が必要なのも確かだが、こういった基本的な部分にもっと力を入れるべきだろ

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感度良過ぎ

多分今回で終わります

ぼちぼち好い感じになったオートライトの感度調整

あとは日中の反応とライトONとなるタイミングの確認

日中については立体交差下でも反応してしまうくらいの好感度

またライトオンのタイミングの方は、17時過ぎに確認した時点では無反応

試しにセンサーを覆うとヘッドライトまで反応し、その後覆いを外すとスモールが点灯したままの状態が続く

ふむ、こんなもんかね

日中の過敏さを考えると、あと1mmくらい大きくしても良さそうだが、暫くはこのまま様子を見ることにしよう

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○ッキー

某氏よりタイヤについての質問を頂きました

質問 ・ 以前借りて履いたZ2★βと現行のβ02ではどのくらいの差があるのでしょうか?

回答 ・ ベッキーとガッキーくらいに違います

どの程度に伝わっているかは判りませぬが、俺様的には的確な回答だと思っております

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極上中古車

自分で言うのも何ですが、非常に良い買い物が出来たと思っております

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外装ではモール部の汚れや、ボンネットに1ヶ所あるタッチアップ痕

内装ではドア下の薄い蹴り痕、クルーズコントロールSWや助手席エアバックに見られる小傷程度と、4年弱2.6万km走行の中古車としては極上といっても過言ではあるまい

また、特別色である濃銀色とHIDヘッドライト仕様と、俺様が新車で買うとしたら選んだであろう装備がついている

ぃゃ、メーカーOPTはこの二つしかないのだから満載といって感じか

とはいえ、やはり中古車は中古車、新車の様なワクワク感が薄いのは事実

逆に機械系の慣らしや、傷付けない様に気を着けるといった色々な気苦労が無いのはありがたい

SW号から始まった中古車生活

ある程度の妥協は必要と思っておりましたが、こういった出会いもあるのだなと

ぃゃホントに好い買い物が出来ました

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たいへんよくできました

穴径4.5mmで正解でした

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休日出勤だったのだが、少々仕事が長引いて昨日と略同じ時間に退社

期待半分でエンジン始動

はい、見事にヘッドライト点灯しました

路上に出るとヘッドライト点灯は1割くらい、スモールライトが3割程度、ウインカー未点灯の箱車が10割といった感じか

普通の人から見たら早過ぎるタイミングかも知れないが、2輪車の視認性を考えれば決して早過ぎではなかろうよ

という事で、不満点の一つは無事解決しました

次はペダルレイアウトだな

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1時間残業

なんか、やっていることが○んカラーみたいでスイマセン

オートライトの感度調整結果を確認すべく、仕事を片付けて(明日に回したとも言う)18時に退社した

会社の外は俺様的にはライトオン、常識人ならばスモール点灯くらいの暗さといった感じ

ワクワクしながらエンジン始動

・・・・・・・・・

点きませぬ

ヘッドライトはもちろんスモールすら点かない状態

駄目じゃん

駐車場を出て、暫く走るとスモールが点灯、そして周囲の車がスモールを点け始めるくらいのタイミングでようやくヘッドライトが点灯

これじゃ許せませぬ

何もしていないよりはましになったものの、こんなプリウス様的タイミングじゃ許せませぬ

てぇことで早速第二次試作品を製作

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形が歪なのはご愛嬌

外径がピタリと思ったものの、実際は微妙にセンサーより小さく外周部分も反応している様なのだが、型(チューブ薬の蓋)の関係で外径はそのままに穴径4.5mmと2.5mmの2枚を作ってみた

そして早速張り替えてみた

さてさて明日の夕方はどんな感じになってくれるかな

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感度調整用シール

早速作ってみた

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材料は部屋に転がっているカッティングシート

SW号のピラー補修用に購入後、彼是と活躍してくれておりましたが、まさかスイフトさんでも使うとは思わんかった

更に部屋に転がっているワッシャーやら塗り薬のキャップを型にしてハサミでちょきちょき

で、センサーに合わせてみると左下の外形約20mm(内径8mm)がピタリと合った

ふむ、流石 『ジクロフェナクNaゲル1%』 、膝の痛み以外にも使えるとは

早速効果を、と行きたいものの夜間じゃ確認出来ませぬ

確認の為にも明日は1時間残業で帰る様にしよう

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オートライト

スイフトさんで140万円の価格とは思えぬ装備の一つがオートライト

俺様の元に来た時からAUTO位置になっていたことから、前オーナー氏は常時AUTO設定だったと思われる

で、使ってみた感想はというと 『点くのが遅過ぎ』 です

俺様感覚ではヘッドライト点灯(そもそもスモールランプは使わない主義)のタイミングでも、スモールすら点かない始末

まぁ感覚的には平均的日本人に合わせたタイミングなのだろうが、ちょっと遅過ぎだろうと

ということで、オートライトの感度調整が出来ないものかと調べてみた

グーグルで 『スイフト オートライト』 と打ち込むと 『スイフト オートライト 感動調整』 といった予測変換出て来た

ふむ、やはり多くのオーナーが感じていたのね

で、検索結果を見てみると、スイフトはもちろんハスラーやアルトRSも出て来て、中にはディーラーさんの公式ブログも出て来る始末

感度調整に関しては、アルトとハスラーはセンサー本体の可変抵抗で調整が可能らしく、おそらくスイフトも一緒じゃないかと

しかしながら調整が結構面倒らしく、多くの人がやっているのはセンサーの一部をシールで塞ぐという原始的な方法が殆ど

原始的というても、此方の結構シビアらしくシールの材質や隠す面積等々皆一応に苦労しています

取り合えずは先人の方々を参考にトライしてみようかね

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減り早過ぎです

今年になってからの147の走行距離は僅か250km

そんな訳で年明けに履き替えた練習用タイヤは・・・・・・・

目で見て判る程にも減っております

確か山の多い方をフロントに履かせた筈なのだが、何故かリアの方が山が残っている状態

サーキット走行での偏磨耗は仕方ないとしても、街乗りだけでこれだけ減ってしまうとは思わんかった

5月のレースには本番用タイヤを残してあるのだが、あと2本は用意してあげなきゃ駄目かも知れんな

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GP未定

スパークよりF1・2018年モデルの予約アナウンスが出ました

最近のF1には食指が伸びない俺様ですが、念願のミナルディ・ホンダ トロロッソ・ホンダの1台を予約

予約はバーレーンGPで4位に入ったガスリーモデル

20180409str

順当に行けば今シーズンの最上位レースになるのは間違いないし、色んな意味で買っておいて損はなかろy

で、僚友のハートレーは?と見ると 『GP未定』 となっている

他チームを見てもレッドブルは、リカルドは優勝を決めた中国GP仕様となっているがフェルスタッペンは未定

そして今シーズン、未だに優勝のないメルセデスは両者共に未定となっている

ふむ、判り易い

優勝が期待出来るドライバー(チーム)はもちろんだが、それなりの成績が望めたり話題性のあるドライバーに関しては今後の成績次第ということか

ちなみに2台ともに製品化されるモデルが決まっているのは、マクラーレンのオーストラリアGP仕様とルノーの中国GP仕様

うん、こっちも判り易すぎだろ

追伸

1月発売予定となっていたINNOモデルのシビックですが、何時の間にやら7月発売予定となっておりました

待っている側は待ちくたびれているでしょうが、この業界ではごく当たり前の事だったりします

最近では遅れても数ヶ月レベルですが、昔のミニチャンプスなんか数年待ちがざらにあったとか

つぅことで、もう暫くお待ち下さい

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出世しない魚

鍛造氏のコメントで気付いたこと

↑の車歴は スイフト → 145 → プント → WRX STI だった筈

で、俺様の最近の車歴はというと スイフト ← 147(一部略) ← 156 ← 147 ← インプレッサSTI だったりと、見事なまでに逆を行っている

このまま行くと次の俺様号はCB400となってしまうのか?

ぃゃぃゃ生憎2輪の免許は持っておりませぬ

ちょっと残念

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スカイラインとスカイナンチャラ

マツダのアレじゃありません

ニッサンとルノーのアレの話です

信号待ちで見掛けたR34型スカイラインとV37型スカイナンチャラ

確かに古さは感じるものの、俺様的にスカイラインといったらR34の方だろ

R34_1

好き嫌い、格好良い悪い、といった個人的な基準は別として

『どちらがスカイライン?』

と問われれば、多くの人は俺様同様の答えになるに違いない

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横浜愛

本日放送のモーターゲームは86/BRZレースの開幕戦でした

多くは報道されていなかったタイヤ問題についてもしっかりと取り上げておりました

しかも織戸、谷口、両ドライバーが自らの想いを語る内容

特に織戸選手の横浜タイヤに対する熱い想いが感じられるコメントの数々

詳細はそのうち此方でアップされるのでモータースポーツファンの人は是非ご覧下さい

以下は↑を含めての内容なので、放送内容が気になる人は読まない方がよいかも

Yokohama

ヨコハマ愛が感じられるコメントや行動の中で一番感動したのはA08Bでの最後のタイムアタック

車両チェックの意味もあるのかも知れないが、レース前の占有走行という貴重な時間に使うことが出来ないタイヤでの走行など無駄な行為以外の何ものでもない

しかもレースでは初めて履くRE-07Dのテスト走行も必要な状況にも拘らずだ

走行を終えた織戸選手が口にした

最後の餞だよ

という言葉にはちょっとウルッと来てしまった

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水野君の言うとおりだと思います

GT-R開発者、水野氏のスイフト評価記事

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乗って走らせてみると、どこが楽しい・・・・・・ということはないのですが、すべてにおいてバランスされており、誰が乗っても、また緊急回避動作でも安定して扱いやすい挙動を示す、いいクルマに仕上がっています。

以上、寸評より一部抜粋

ふむ、俺様の感想と同じです

車に限らず、自分の選んだものの評価が高いというのは誰しも嬉しいことだと思う

それ以上に水野氏と同じ感想を持ったことが嬉しかったりする

何だかんだで俺様の感覚も間違っちゃしないのだなと

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ノーマル戻し

ペダルカバー外し&純正カバー取り付け

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うん、こっちの方が素敵です

雰囲気も含めてアルミ製カバーを否定する気はありませぬが、そこまで頑張る車でもないしね

ということで、これにて(と言うかこれだけ)ノーマル戻し作業が完了しました

これがゴールなのか、それともスタートなのか・・・・・・

出来れば前者であることを願っております

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良い車

手元に来てから約10日、通勤から高速道路まで400km程運転しましたが非常に良い車です

発売当時の試乗レポートを読んでもかなりの高評価だったのだが、実際にハンドルを握ってみると納得出来る

燃費、動力性能、室内空間、威圧感のあるデザイン(笑)等々、際立ったものはないものの、走る、曲がる、止まるといった基本性能が良い感じでバランスが取れている

『好い車』 というのは人それぞれだが 『良い車』 というのは誰にとっても 『良い車』 であることは間違いない

もちろん100点満点なんてことはなく、多少の不満はあるものの基本的な部分はしっかりしております

こんな車が150万円で買えるということを考えると、やはり日本車ってのは凄いなと

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2DIN型

2DIN型ナビを着けちゃいました

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うん、ちょっと素敵かも

ポータブルでも実用的には十分なのだが、R2に乗ってみて常にナビが使えるというのはやはり便利だなと

更にはスイフトさんに装着されているオーディオがちょっと使い辛そうだったこともあり、車と同じ日に注文しておりました

まぁ価格的にも(昔に比べて)お手頃だったというのが一番の理由なのだが

取り付けに関しては隣市にある、持ち込みOKな専門店に依頼

オーディオの取り外し、ステアリングSWの配線加工を含め1時間チョイで1万円

もちろん自分でも出来ない事はないのだが、手間や時間を考えれば十分に納得のいく値段でしょ

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D型

スイフトさん購入前に某氏より言われた一言

『その金額なら新車の方が良いんじゃないの?』

はい、確かに一理あります

確かに価格自体は安いものの、買い得感を考えると微妙な面もある

実は登録済み未使用車なんてものの見つかり、ちょっと迷ったりもしたのが事実です

しかしながら新車(現行型)を選ばなかった最大の理由が此方

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大嫌いなD型シェイプハンドル

しかも下部は樹脂だったり、2時と11時位置の握り位置から見ても持ち替えを完全に否定したデザイン

メーカーの言い分ではシート位置を上げた時の乗降性を考えてということなのだが、革の巻き(貼り)方から考えてもデザイン優先なのは間違いない

昔から唱えておりますが、回す物は真円形状じゃなきゃいけません

確かにデザインやイメージというのも商品力の一つなのは認めるが、直接身体が触れる部分に関しては操作性第一に考えるべきだろ

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前オーナー氏の素性を考える

中古車購入後のお約束です

スイフトさんの特徴は以下の通り

・3年半落ち、走行26000km

・外装の傷、凹み、等が一切見られない

・ホイールの傷も殆ど無し

・ジャッキアップポイントも綺麗なまま

・ディーラーでのガラスコーティング施工シール有り

・何故かマニアか嫌われるアイテムであるドアバイザーが装着

・内装も同様にかなり綺麗

・後席はおろか助手席の使用感すら感じられない

・トランクルームにはOPTのマットが装備されているが、室内同様に使用感無し

・2.6万kmの割にはハンドルの傷、テカリが見られない

・エンジンルームは綺麗  *購入店での大袈裟はクリーニングはやってない

・フィラーキャップを外して見た限りでは内部も綺麗

・オーディオは社外の1DINタイプ、ナビ、ETCは無し

・手が加えられているのは純正アルミペダルカバーとモンスターのマフラー、あとはドアミラーがブルータイプ程度

・盗難防止装置ステッカーあり

・AC吹き出し口には流行の臭いで誤魔化すアレが装着

・半年毎のディーラー点検

・エンジンオイル交換は年に1回 *記録簿上での確認

・車検取得後、約半年でスズキ車に乗り換え

・ワイパーゴムを車検時にディーラーで交換

ぃゃぃゃ元オーナー層が全く見えて来ませぬ

ETC、ナビが未装着という点から考えると、通勤や街乗りメインでの使用を考えたのだが、スマホナビ使用、ETCは次車への移植も考えられる

しかしながらスイフトには純正(以外ももちろん可)ETC装着スペースがあるにも拘らず、取り付け加工を行った形跡が見られない

程度はもちろん、ペダルやマフラーに手を加えていることから考えると車好きなのは確かなのだが、そんな人がわざわざディーラーでワイパーゴムを交換するのだろうか?

もしかしたら初回車検時ということもあり、サービスだった可能性も考えられなくない

そして車検半年での乗り換えに関しては発売時期から考えて、新型スポーツへの乗換えとみて間違いないだろ

で、↑の内容から考えた結果は以下の通り

・車好きで綺麗好き

・ドレスアップに興味はあるが、純正部品(ディーラーで装着OK)以外は興味無し

・部品はもちろん点検やメンテナンスもディーラー以外は信じない

・価格や維持費からRSを選択したものの、3年半後には無事にスポーツへ出世魚

で、肝心の人物像はというと

少々神経質な微妙に意識高い系の20代前半の男子

といったところかと

ぃゃ勝手な妄想ですから

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社外製品使用禁止

マツダ、「CX-5」「アテンザ」ディーゼル車をリコール。計6万3208台

マツダは4月13日、「CX-5」「アテンザ」のディーゼル車、計6万3208台のリコールを国土交通省に届け出た。対象車両の製作期間は2012年2月13日~2013年9月27日。

 対象車両は、1:原動機(バキュームポンプ)、2:原動機(ターボチャージャ)、3:潤滑装置(オイルフィルター)に不具合があり、ブレーキアシスト力の低下やエンジンの停止が発生するおそれがある。

 改善対策として、1についてはバキュームポンプを対策品に交換。2についてはターボチャージャを点検し、異常なものは新品に交換。3についてはオイルフィルターを点検して不適切なものは対策品に交換、使用者に注意喚起するとともに、エンジンフードに純正外のオイルフィルターを使用しない旨の注意ラベルを貼り付ける。

 なお、今回のリコールは、2014年12月4日付けで届け出た改善対策における点検が不十分で、不具合が発生するおそれがあることが判明したためリコールを実施するもの。

記事より一部引用

俺様的意見は前回同様

新技術での初期トラブルや、激悪環境下での使用による不具合は致し方ない面がある

が、街乗りには使えない、エンジンオイル&フィルターは純正以外使用出来ない等々、ここまで酷いのは草々ないだろ

昔から薀蓄を語るのが好きなメーカーだったが、ここ最近は能書きを並び立てるだけの会社に成り下がっている

自称クリーンディーゼル(排ガスが昔程は汚くない)に続き、自然着火方式ガソリンエンジン技術も発表しているわけだが、こっちも無理だろうな

これならば大した事のない技術を過大宣伝しているメーカーの方が・・・・・

ぃゃどっちもどっちか

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つまらないヲッサンになってしまった訳ではない

多分

スイフトに乗り換えた事を知った同僚が放った一言

たのけんさんがオートマに乗るなんて、つまらないヲッサンになっちゃったんですね

ぃゃマニュアルだから

つぅか147がオートマなんだけど

ノーマルで乗り続けるつもりでいるのだが、つまらないヲッサン呼ばわりされない為にも車高くらいは下げてもいいかな

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ケイゾク

中古車購入後(本来は前にやるべき)のお約束である記録簿チェック

前オーナー氏はディーラーでの12ヶ月点検はもちろん、6ヶ月点検までを欠かさずに行っている優良オーナー様

エンジンオイル交換が1年毎というのはアレだけど、7000km程度ならばまぁ好いか

そんな中、ふと気付いたのが前のナンバー

ん?なんか似た数字じゃね?

ぃゃ同じ数字だ

一瞬考えたものの答えは直に出た

管轄陸運局が 前オーナー氏 → 中古車屋さん → 俺様 と全てが同じ管轄でした

お約束の固定ボルト交換時にナンバープレートの薄汚れが気になったのだが、こういうことだったのね

なんだよ、折角なんだから新しいナンバーに・・・・・

と一瞬思ったりしたものの、これはこれで好いかなと

中古車の個人売買で 『ナンバーが継続出来る方のみ』 といった条件を挙げている人も居たりするのだが、車の歴史と考えれば新車登録時のナンバーを引き継ぐというのもある意味正解かも知れない

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乗り換えた車が同じナンバーを付けていたのを見掛けた時はちょっと嬉しく思ったりもしたし、このままでいく事にしよう

ぉぉ3桁ナンバーか

そう言えば今も3桁ナンバーだった様な

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14.8km/l

受け取った時点では半分以上の目盛り指していた燃料計

富士往復でも針の動きはごく僅か

取り敢えずはと燃料を満タンにしてみた

前オーナー氏がリセットしたであろうトリップメーターの数字は398km弱、そして給油量は24.8lと約16km/lの計算

まぁ数十kmとはいえ高速を使ったからかな、などと思いつつも車載の燃費計を確認すると14.8km/lという結構素敵な数字が表示されている

ふむ、結構良いのね

最新車種のカタログ燃費に比べるとアレだけど、カタログ値の19.8km/lに比べても悪くは数字で、R2よりは間違い無く上だ

過去の足車(ファーストカー)の年間走行距離は約7000kmで、月に直すと600km程度

42Lタンクで15km/l走るとなると満タンで600km以上となり、給油は月1回で済む計算になる

公共料金支払い並みだな

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お前が悪い

と、3年もの間一方的に言われ続けたホンダさん

初年度は仕方がないとしても、2年3年と続く不調さにマシン側にも問題があるんじゃね?

などという声も聞こえて来たものの、チーム側からの契約解除という形で終わってしまったマクラーレン・ホンダ

最終的にはエンジンをスイッチするという形で、トロロッソ・ホンダ、マクラーレン・ルノーという体制に

これでエンジンとシャシー、どちらに問題があったかはっきりするよね、ということになって迎えた今シーズン

開幕2戦を終えての結果は2戦連続で2台共にポイントを獲得しているマクラレーン

対して開幕戦は絶不調ながも、第2戦で1台が4位入賞という成績のトロロッソ

トロロッソの4位については上位勢のアクシデントもあってということもあるのだが、これはマクラーレン側にも言えること

今回の好調さには空力パッケージの見直しが効いているようで、PUの影響がどの程度なのかははっきりとはしない状態

またマクラーレンについても、同PUを使用するルノーワークスやフォースインディアに比べるとそこまでのパフォーマンスを持っているとは言いがたい

もちろんPUもシャシーも昨年までとは違っている以上、どちらが悪かったということは単純には言えない

但し一つだけ言えるのは、マクラーレンの独占使用が問題を長引かせた理由であるのは間違いないだろ

噂(略事実だろうが)にも出ていた2年目にトロロッソへのPU供給を認めていれば、問題解決はもっと早く行えていた筈

独占使用での有利性を期待していたのだろうが、これが全て裏目(恨め?に出た訳だ

さてさて今週末の中国GPはどうなるんだろ

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ペダルレイアウト

毎日の通勤もあってか徐々に慣れて来たスイフトさん

が、全く馴染めない、というか不満があるのがペダルレイアウト

アクセルとブレーキ、そしてクラッチとフットレストがやたらに近いという謎のレイアウト

更に前オーナー氏により着けられた純正ペダルカバーが悪さを助長していやがる

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アクセルに関してはカバーを外せば何とかなりそうなのだが、問題なのはクラッチペダル

フットレスト自体がカーペットに樹脂パネルを貼り付けただけの代物で、フットレストというよりも 『フットレスト風パネル』 といった感じか

その上ペダルが近過ぎることもあり、フットレストに足を置くと親指の辺りはクラッチペダルの下にある状態

これはちょっとないだろ

幾ら欧州がメインターゲットとはいえ、日本車なのだから右ハンドル仕様ももっと真面目に造れと

そんなこともあってかスポーチドライビングクラッチペダルなる製品が出ておりました

ぉぉ成る程、という想いと同時に、やっぱりね、といった感じか

スイフトさんに関しては極力ノーマルで乗りたいのだが、不満点改善についてはやるべきだよね

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気付かなかった

俺様号

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そして

公式画像

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何気にグリルが違っておりました

2014年のMCで変更になったのか?と思ったものの、↑の通りグリルは従来通りのメッシュタイプ

調べてみるとMC時に追加された特別仕様車のグリルらしい

個人的には標準の方が好きなのだが、交換にはバンパーを外す必要があるらしい

まぁ純正だから由としておこう

そしてもう一つ気になるのがドアバイザー

今まで新車で購入した車には一度も付けたことはありません

反対に中古で買った車では全て装着されておりました

う~ん、何でこんなモンを着けるんだろ?

インプレッサの時などは、フロアマットとバイザー、そしてナンバーフレームがセットオプションという謎の販売方法

そして今日も信号待ちの最中、周囲を見ると7割くらいの車に着いている感じ

エアコンが贅沢装備だった時代の名残なのかも知れないが、売る側も考えても好いのでは?

コッチは外せる様なら外したいな

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開幕戦

スイフトさんのを受け取り、その足で向かったのが富士スピードウェイ

富士チャンピオンレース開幕戦です

S氏が2年振りに8Beatに復帰となり、久々にピットクルー(という名の応援&撮影係)としての参戦

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転んでもただでは起きない精神で、ちっと厳つくなりました

決勝直前にイグニッションコイルの不具合を発見

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やれやれ、これだから水平対向は

オープニングラップ

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同クラス3台での争い

レース序盤

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N1クラスを交えての大接戦

レース終盤

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ギア比の違いが一目瞭然

最終結果は・・・・・うん、次頑張りましょう

そしてもう一つの注目がN1000

アルチャレスタッフの一人でもあるHくん

スタートを決め、予選PPから逃げ切り状態に

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ヴィッツさんの一列縦隊

徐々に迫る後続勢

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この後、赤号をパスしたピンク号との一騎打ちに

実況放送を聞くと、ストレートで抜かれたピンク号を1コーナーで抜き返すといった展開が続いていた模様

最終LAP

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何とか押さえ込み0.03秒差で優勝を飾ることが出来ました

そして初観戦(だったと思う)N-ONEレース

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何か可愛い

少々寂しいAE111クラス

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レース観戦復帰当時、10年落ちだった最終型レビン・トレノも今や20年落ちモデル

台数も年々減少しており、今回は僅か4台のエントリー

現行モデルクラスである86N1や8Beatは徐々に増加方向なのだが、それ以上に旧(旧々々くらいか)型モデルのクラスの衰退が激しくなっている

20~30年落ち車両でのレース自体が異常っちゃ異常なのかも知れないが、何とかならないもんなのかねぇ

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納車してません

ぃゃ俺様、車屋さんじゃないし

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んな訳で、無事スイフトさんがやって来ました

147探しに疲れた時、近場の店で見つけた良さげな個体

現車確認すると、内外装共に非常な綺麗な上に、12ヶ月点検をしっかりとディーラーで行っているワンオーナー車

価格的には相場から見ると高からず安過ぎず

というか、価格や程度以前にMTは希少らしく全国でも20台前後しかヒットしない

R2&147が車検を迎える9月までに、と考えていたのだがこれだけの好条件は二度とないだろうと購入することに

そして車両引取りに行って来たのだがバス1本で済んでしまう場所でした

ぃゃぃゃ何気に重要でしょ

そんな訳で無事にスイフトさんがやって来ました

車両確認では気にならなかった点も、いざ自分の物となると少々気になって来たりもする

あまり大袈裟なことはやりたくないが、気になる点だけは潰して行こうかな

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今シーズンの予定

今シーズンのレース予定

FCR 8Beat

第1戦  4/7(土)

第2戦  5/13(日)

第3戦  8/25 (土)

第4戦 11/18(土)

GAZOO 86/BRZレース

第5戦 7/20・21(土・日)

応援、サポートはこんなもんか

あとは恒例のWEC観戦

WEC富士 10/12~14(金~日)

その他、状況次第ではFCRと茂木の86/BRZにも行こうかなと

で、こっちはどうしましょ?

アルファロメオチャレンジ 関東シリーズ

第2戦 5/6(日)

第3戦 7/16(月祝)

第4戦 9/17(月祝)

カレンダー的には問題ないのだが、運転手のスイッチは切れたままの状態

さてさて、どうしましょうかね

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安全装備

スイフト乗り換えに向け、自動車保険の変更手続きを行いました

その中で聞かれたのが衝突軽減ブレーキシステムの有無

ぁぁ最近そんなんがあるのね

以前はエアバック有無の確認があったのだが、想えば既に20年近く前の話だった

なんか色々と時代は流れているのね

そのうち 『自動運転システム搭載車割り増し』 なんてのが出来るかも知れんな

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今月号

すっかりヲッサンホイホイと化してしまったRacing on誌

今月の特集は80スープラ

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表紙にはレーシングスープラとありますが、略80系しか扱われておりませぬ

まぁ実際はJGTCとそれをベースにしたモデルの特集といった感じか

で、通常ならば購入した日の夜は布団の中で1時間くらいは読むのだが、今月号に関してはサラッと眺めておやすみなさい状態に

ぃゃぃゃ別にスープラだJGTCが嫌いな訳じゃありません

何と言うか、やはり20世紀のレースの方が萌えるのだよ

JGTCのスープラも気付けば20年前のマシンだったりするのだが、感覚的にはつい最近の車なんだよね

まぁ俺様より一回りくらい年下の人にはツボだったりするのかも知れないな

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中古部品屋さん

スイフト導入に備え、彼是と中古“純正”部品を物色中

メインはヤフオク以外にも、アップガレージやオートバックスのセコハン店といった中古部品専門店も覗いているのだが、何だかんだで後者の方が出物が多い気がする

個人売買が面倒だったり不安だという人が持ち込んでいるのだろうが、純正部品についてはお買い得商品が多いのだ

冬場に備え、落ち着いている時期にとスタッドレス用のアルミホイールを購入したのだが、似た様な条件で比較すると2~3割くらい安く買えてしまった

ヤフオクにこのまま流した場合、送料や利用手数料で利益は出ないものの、損はせずに済む程度の価格

もちろん国産車だからといったこともあるのだが、と数は少ないものの需要が限られているだけに輸入車用部品も案外安く出回っていたりもする

何でもかんでもヤフオクで、という考えは見直した方が良さそうだな

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4型ではないらしい

2011年11月に特別仕様として発売されたスイフトRS

Rs_2011

これを通称1型と呼ぶらしい

そして翌年に登場した2型

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外観では前後ランプ以外に大きな変更はないものの、後輪ディスクブレーキやオートクルーズといった装備が追加されております

そして2013年、所謂マイナーチェンジとなったのが3型

Rs_2013

上下で一体感があったグリルをそれぞれ独立させるという、ある意味時代を逆行したデザインに

馬鹿口嫌いな俺様的には此方の方が◎

スポーツに食指が伸びなかった理由の一つにグリル部分のデザインがあったのも事実です

Sport_2013

デザイン以外でのMC最大のポイントは、DJEと呼ばれる気筒辺り2本のインジェクターを採用したエンジンの登場

同時にプチHVと呼べるエネチャージも搭載されたのだが、RSに関しては従来型エンジンのみということでした

で、俺様が買ったのが2014年7月登録車両ということで此方のモデルとなる

Rs_2014

流行の2トーンカラーモデル登場と同時に小変更されたモデル

大きな違いは↑のDJE+エネチャージがRSにも採用されたのだが、他グレード同様AT専用となっており、MTでの変更点はフォグランプべゼル部に追加されたLEDイルミネーションランプのみということで、2014年型となっても3型のままということらしい

以上の通り、2013年型と2014年型では大きな差は無いのが判ったのだが、気分的には2014年型で良かったかなと

たられば話になってしまうが、SW号を潰した後に1型RSを買っていたら激しく後悔していたに違いない

最近は気になる車が出て来ても、グレード展開やMC内容などは殆どチェックしないのだが、ある程度の予習は必要かも知れんな

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ビニールレザー

見分けがつかない、クラウン新型覆面パトカーはカタログモデル? 市販車との差異とは

 できればお世話になりたくない覆面パトカー。最近では2016年4月に登場した現行型クラウンへの導入も進んでいます。その新型クラウンパトカーでは、ついにリアテールランプ横のトランク部分にグレードを示すエンブレムが標準装着されるようになって、覆面パトカーと市販車とを見分けることが困難になりました。

(中略)

 また、内装はパトカー全てが黒のビニールレザーとなります。これは耐水性の高い材質を使用することで、車内で何かあったときの清掃がしやすくなるための配慮で、こちらも仕様書によって指定されている部分です。

 形状は標準車と同じで黒のビニールレザーが使用されているため、パッと見は上質な本革シートのように見えますが、実はビニールレザーなのです。

記事より一部引用

パトカーのビニールレザーシートというのは結構有名な話で、R34型GT-Rなどもあの形状のままビニールレザー製の表皮だったりします

で、一つの疑問

合成皮革とビニールレザーは何が違うのだろ?

高級感と利便性、同じ素材(多分)ながらも、目的によって呼び名が変るというのも不思議な話だね

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浅溝禁止令

開幕戦を終えた86/BRZレース

プロクラスではBSを履く織戸選手が優勝を飾っております

同様にYHの両エースともいえる谷口選手もBSを履いてのレースだったとか

以前挙げたタイヤ問題については谷口選手が自身のブログに挙げておりますが、一旦認可が下りた新A08Bに対し溝が少ないとの理由で使用不可になったそうです

おそらく住友系も同様で、結果的には最新スペックを使えたのはBSだけという落ちでした

なんか引っ掛かるよね

誰が言い出しっぺなのかは判らんですが、最終戦で表彰台を独占してしまったのが拙かったんだろうな

今月末に開催される第2戦はどうなるんだろ?

既に住友からはターマックラリー用タイヤが登場しており、認可が下りればサイズ展開といった感じなのか

そして開幕戦の主役ともいえるYHは?

再び専用タイヤでの争いになりつつありクラブマンについては多少の疑問は残るものの、プロクラスに関してはちょっと楽しみだったりする

とはいえ、今回の件が再発しない様にする対策も必要だと思う

その昔、浅溝(過ぎる)Sタイヤが問題になった時に行われたのが、シーランド比の自主規制

接地面のうち、2割は溝を掘りなさいといったルール

現在のSタイヤに縦溝が無いのもこの時代の名残(というか現在も自主規制が続いている?)なわけで、86レースに限らず 『競技用ラジアルタイヤ』 についても考える時期じゃないのかな

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間違いだった気がしなくもない

スイフトさん納車まで一週間

R2を手放してしまったというこいともあり久々に147が出動

ぇぇ気付けば1ヵ月半振りに動かしました

エンジンをかけて気付いたのが、タイミングバリエーターから発生していた異音が略消えている

洗浄剤やら小まめ過ぎるオイル交換がかなり効いている模様

そして久々のセレスピード

ふむ、やはり前期用CPUの方が格段に乗り易い

相変わらずシフトアップのタイミングには馴染めないが、この辺は人それぞれであって、中にはセレのタイミングがドンピシャという人が居るのかも知れないな

多分

で、ダラーンと走っている時に気がついた

『CITYモードじゃん』

もう完全にオートマとして運転しています

『やっぱりMTが好い』

という想いもあってのスイフト購入だったのだが、これならば最終型のセレスピードでも・・・・

Resize6745

ぃゃスイフトのCVTでも良かったのではなかろかと

同時にMTをちゃんと運転出来るのかちょっと不安になってきた

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