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発電機用排気管

現在流行のノート e-power

発売当初から気になっていたのが、リアバンパーから見えるマフラー出口

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標準モデルからの使い回しといえ、電気自動車をアピールするモデルでマフラーが丸見えというのも不思議な話

もしかしたら発電機としてのエンジンの存在をアピールしたいのだろうか?

なんて思っていたのだが、現実は更に上をいっており、社外品の専用マフラーが存在しておりました

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やたら立派な出口のノートを見掛け、最初はマフラーカッターかと思ったのだが、奥には立派なタイコも見えている

標準モデルの流用かと思い調べてみると、複数メーカーから専用品が発売されておりました

見た目重視のファッションアイテムとしての存在は否定しないが、アクセル開度とエンジン回転数が比例しない車で違和感はないのだろうか?

まぁ本音を言えば、本来裏方である発電用エンジンに自己主張を求めるのも如何なものかと

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