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2018年7月

今日の予約品

今年のルマンモデルが予約開始となっちゃいました

トヨタ8号車

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ポルシェ92号車

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ポルシェ77号車

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気がつけば、各クラスの優勝車両を押さえるという少々ベタな状況

トヨタについては優勝モデルを購入するつもりでいたのは確かだが、ポルシェ2台は購入予定モデルがたまたま優勝してしまっただけのこと

他にもロスマンズ風カラーのポルシェ91号車や、レベリオン1号車も欲しいのだが5台のモデルが次々と出されては流石について行けないということで、一応は我慢しておきました

うん、ちょっとは大人になったぞ

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お絵描き最優先

マツダ魂動デザイン生みの親 「若者のクルマ離れ」に持論

 ここ数年、街で見かけるマツダのクルマにハッとして、思わず振り返った人は少なくないはず。“魂動”と呼ばれるマツダのデザインコンセプト、その生みの親が常務執行役員デザイン・ブランドスタイル担当の前田育男氏だ。同氏に、マツダ車のデザインが劇的に変わった経緯と細部へのこだわりについて聞いた。

詳細はリンク先参照

室内スペース、燃費、ニュルのラップタイム、流行もの、等々、車に求めるものは人それぞれ

車の魅力の一つにデザインがあることは否定しないが、ここ数年のマツダのデザイン優先は酷過ぎだろ

縦置きはもちろん直6ですら収まりそうなロングノーズを持つFFセダン

走りの歓びとか言いながら無駄なオーバーハングのハッチバック

ペダル配置云々とか語りつつも、実はファミりーフェイス最優先で後席を犠牲にしたコンパクトカー

人馬一体を謳っておきながら、エンジンと前タイヤをドライバーから離したオープンスポーツカー

新型車発表会でも真っ先にデザイナー様が延々と能書きを垂れるらしいのだが、パッケージングや走行性能を犠牲にしてまでもデザイン最優先てのはどうなんだろね

コンパクトなロータリーエンジンならではのデザインとパッケージングをもつRX-7

コンパクトなボディに最大限の室内空間と使い勝手を求めたデミオ

オーバーハングの徹底的な軽量化を行ったNB型ロドスタ

これら数々の名車達と一緒にお絵かき最優先のモデル達が語れる日が来ることがあるのだろうか

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本気と雰囲気

スズキ 新型ジムニー vs スズキ ハスラー どっちが買い!?徹底比較

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人気の高いSUVは、オフロード派とシティ派に分けられる。オフロード派は悪路の走破力を優先して開発され、耐久性の高いプラットフォームと足まわりを備える。後輪駆動をベースにした4WDシステムを搭載して、駆動力を高める副変速機を採用することが多い。

そしてスズキは、オフロード派とシティ派のSUVを、軽自動車のサイズで両方ともにそろえる貴重なメーカーとなっている。オフロード派には、2018年7月に20年ぶりのフルモデルチェンジを受けた新型ジムニーがある。シティ派は2014年1月に発売された(発表は2013年12月)ハスラーだ。後者のプラットフォームは先代ワゴンRと共通で、シートの配列、シートアレンジなども踏襲されている。

ここまで引用

巷で大人気のジムニーさん

先代の丸っこいフォルムから一転し、初代・2代目に通ずる角ばったフォルムが逆に新鮮さを醸し出している

そして肝心の中身は初代から引き継がれる本格オフローダー

で、気になったのがハスラーの存在

もちろん走行性能云々を比較するのはナンセンスだが、雰囲気という面で見れば有りかも知れない

もしかしたらジムニーがここまで本気になれたのはハスラーの存在があったからこそではなかろうかと

反対にジムニーを本気で作りたいが為に雰囲気仕様のハスラーを作ったのかも知れないな

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流行もの

巷で話題の新型ジムニー

俺様も流行に乗り遅れまいとこんな本を買ってみた

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実際のところはこのシリーズ、何故かスバルとスズキの号は購入していたりする(除箱系)

もう少し室内を広く、とか、4ドアがあれば買うのに、とかいったジムニーの神様を冒涜するような意見も聞かれるが、これも流行ものに定められた運命といえばそうれまでか

おそらくこの様な方々はつい最近まで

イーブイガー ジドウンテンガー

さらにその前は

スカイアクティブガー クリーンディーゼルガー

とか騒いでいた種族に違いない

ぃゃぃゃ別に構わないのだよ

流行もの好き大いに結構

こういった方々が居なければ経済は回らないのだから

んでもね、やはり流行もの好きと車好きは違うのだよ

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86/BRZレース 第5戦

1年振りとなる86/BRZレースの応援

クラブマンクラスのエントリーは過去最高の110台と、全盛期の富士フレッシュマンレース・AE86クラス並の大盛況

何時もの57号車

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無事予選通過

age号

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予選6位と健闘過ぎ

この1週間は仕事をサボって練習走行に明け暮れていたらしい

Digi-Tecさん

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俺様もお世話になっていたDigi-Tecさん

Bレース決勝

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Bレース中段以降は危険がいっぱいらしく、2戦連続で同じドライバーにアタックされたとか

俺様辺りが言うのもなんだけど、『レースに出る』 のと 『レースをやる』 では大違いなんだよね

決勝前

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少々緊張気味

ageちんこ

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・・・・・・・

オープニングラップ

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5位でシケインに入ったage号だが、この直後に追突されスピン&リタイアという残念な結果に

埃っぽい

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中段グループはこんな状況

翌周も埃っぽい

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毎周毎周、誰だよと

だから砂を出すなと

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観戦側もいい迷惑

大接戦過ぎです

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15位くらい争いが大接戦

この辺りになると 『絶対に退かない』 オーラが感じられます

少々荒れ気味のレースでしたが無事完走

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多少の接触があったらしい

つぅことで大接戦の連続だったクラブマンクラス

自走不能は無かったものの、大小の接触事故はあった模様

レースである以上ある程度の接触は仕方ないが、コーナー進入時のブレーキミスでの追突はあまりいただけたものじゃありませぬ

一応はナンバー付き車両なのだから、自走で帰るの困難となる様なアクシデントを引き起したドライバーにはそれ相応のペナルティを与える必要があるのじゃないかと

敷居を下げるのは良いけれど、無くしちゃ駄目だよね

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お誘い

86/BRZレースの応援で訪れたFSW

俺様のアルチャレ引退を耳(目)にした方々から頂いた数々のお誘い

『耐久の監督って面白いよ』

ふむ、メンバーが揃えば喜んでやらさせて頂きます

車検のタイミングが合えば俺様号を走らせても好いかな?とは考えたりしたのも事実です

お次は元プロドライバー氏よりの

『仲間がジュリエッタで耐久やっているんだけど乗らない?』

ぃゃぃゃ元プロの知り合いチームなど恐れ多くて乗れませぬ

まぁプロ氏も走るなら考えようかな?

そして極め付けが某レースチームオーナー氏からの

『86の新車を1台入れたんだけど、古い方に乗らない?』

えっ・・・・・・・

う~ん、ヴィッツの方が現実的かな?

とまぁ、何だかんだで声をかけて下さいました

ぃゃぃゃありがたいことで御座います

まぁ走る走らないは別としても、この世界からは抜け出られそうにないな

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タフでワイルド

スズキ、ブラック2トーンカラーで逞しさを表現した特別仕様車「ハスラー タフワイルド」

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 スズキは7月17日、軽乗用車「ハスラー」の特別仕様車「タフワイルド」を発売した。価格は148万7160円~161万3520円。

「G」グレードをベースにするタフワイルドは、Aピラーからルーフ、リアクォーターパネルをブラック塗装し、逞しさを表現した特別仕様車。ボディカラーは全車ブラック2トーン仕様で、オフブルーメタリックをはじめ全5色を設定する。

ここまで引用

どの変がタフでワイルドなんだろ?

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ぁぁコレか

ジムニーに興味はあるものの、買うのはちょっと勇気が・・・・・・って人を狙ったに違いない

これならばボディカラーや塗分けをジムニー風にしちゃった方がよかったんじゃないかね?

バンパーのカラー部分を無くし、ついでにグリル周りも艶消し黒塗装

そして仕上げに SUZUKI の文字を入れれば、それなりに見えるのではないかなと

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中の人

昨年末をもって終了となったアルチャレ参戦ですが、今回からはお手伝いとして参加です

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モニターに映る車両を瞬時で判断するだけの簡単なお仕事です

管制室ではずらりと並んだモニターでコース上の監視をしている訳なのだが、特別大きかったり解像度が高いわけでもなく(多分)、トラブルやアクシデント発生時に車両判断が困難となっているらしく

『お前なら瞬時で誰の車か判るだろ』

ということで声をかけてもらった次第です

で、実際にやってみた感想は想像以上に大変なお仕事でした

観戦モードの時はトップグループや特定の車両だけを見ていればよいのだが、お仕事モードとなると全体の流れを見る必要が出て来る

今回は各レース共に18台と少ない台数だったのだが、これが30台以上とか45台フルグリッドとなると大騒ぎになりそうな予感

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ホンダらしさ

発売前から話題となっていたN-VAN

要は新型アクティなのだが、それだけホンダの軽自動車が注目されていることなのか

本田と言えば・・・・・・・まぁ、昔の話はいいか

ジムニーも同様だが、単に広くて見た目がギラギラしていればOK、的な車種が多い中、使用目的がしっかりしたモデルが注目されるというのは非常に良い事だと思う

昔はバンみたいで格好悪いを言われた箱車も、今では日本車の主流になりつつある

特に軽自動車などは主流と言っても間違いなかろう

そういった車に新たな価値を知り、ならばもっと道具に徹したモデルを、といった考えのユーザーが増えて来ているのではないかと

うん、これは売れると思うよ

と、新型車を褒めちぎっていては俺様らしくない

ケチをつける、というか気になるのがグレード構成

Nvan

標準モデルの他にギラギラDQN系と丸目風ファンシー系の顔が2種類、計3種類が用意されている

最近、殆どの軽自動車がやっているベーシックモデルとカスタムモデル()の延長線上といえばそれまでだが、こういった手法に最近のホンダらしさを感じてしまう

他社の後追いをせず我が道を行く、そしてその我が道も次から次へと方向が変ってしまうのが昔の本田らしさだった思う

もちろん商売上仕方がないのは解っているが、こういったベーシックモデルこそ本田らしさを見せて欲しかったな

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110台

86/BRZレース第5戦、クラブマンクラスのエントリーは驚きの110台

45台フルグリッドなので20台が本当の予選落ちとなる(多分)

ぃゃ凄げぇな

トップ10までは別格としても、中段以降は1秒以内に30台くらい並んじゃうような気がする

こうなると自身のタイムはもちろんだが、予選のクラス分けが何時も以上に影響しそうな気がする

ドライバーやチームスタッフはもちろんだが、応援側も気が気じゃないわな

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お前らが悪い

<日産不正>ごまかし体質、浮き彫り 社長、会見出席せず

 無資格の従業員が完成車の検査を行う不正が昨年秋に発覚した日産自動車で9日、検査の測定値を書き換えるという新たな不正が発覚した。昨秋以降も別の不正が行われていたことになり、法令順守に対する意識の低さや「ごまかし体質」の根深さが浮き彫りになった格好だ。西川広人社長は同日の記者会見に出席しておらず、説明責任のあり方も含めて経営責任を問われることになりそうだ。

 「原因の深掘りをして、問題が起きない仕組みを作るのが第一義的な責任だ」。生産を統括している山内康裕執行役員は横浜市内の本社で行った記者会見でこう強調した。社長が会見に出席していないことを問われると、「私が(再発防止)対策の責任者なので説明している」と述べるにとどめた。

 新たな不正は、出荷前の新車について燃費や排ガスの数値などを室内で試験する「完成検査」で発覚した。車両をローラー型の測定装置に乗せて走行させる検査で▽規定の速度を逸脱した無効な検査データを有効な数値に書き換えた▽試験室の温度や湿度が許容範囲外でも有効なデータとして処理した--などの内容だ。

 日産は昨年9月、無資格検査を行っていたと発表。国土交通省の検査で判明したものだが、翌月には発覚後も無資格検査を続けていたことまで明らかになった。今回の不正が見つかったのも自社の独自調査ではなく、SUBARU(スバル)が今年4月、検査の測定値を書き換える同様の不正を発表したことがきっかけだ。日産も検査で書き換えがないかを調査したところ、新たな不正が判明し、山内氏は「(今回の事案が)リスクとして明確に上がらなかった」と釈明した。

 今回の不正判明が山内氏に報告されたのは6月19日になってからで、同日まで一部工場で不正が続いていたという。自浄能力が問われる深刻な事態で、山内氏は「(問題を)自ら検出できる管理体制に変えていきたい」と強調した。

 これまで日産はカルロス・ゴーン会長が主導する形で販売台数を拡大。2022年にルノー・日産・三菱自動車の3社連合で1400万台以上(17年は1060万台)の世界販売台数を目指す目標も掲げている。ただ、拡大路線の陰で不正がまん延していた格好だ。ゴーン会長は6月26日の定時株主総会で、無資格検査の責任を問う株主の質問に「日産のCEO(最高経営責任者)はあくまで西川。責任を尊重しなければならない」と強弁し、自ら謝罪することはなかった。

 再発防止に臨む同社の姿勢には厳しい目が注がれる。石井啓一国交相は9日、「昨年9月に判明した完成検査問題の再発防止に取り組む中、ごく最近まで続いていた点で問題の深刻さを示すものであり、極めて遺憾だ」とのコメントを出した。

 不正が重ねて発覚したスバルでは、吉永泰之・前社長兼CEO)=現会長=がCEO職の退任を迫られた。日産も自浄能力をどう示すかが問われる。

ここまで引用

新聞屋が偉そうに語れる立場なのか?といった想いも多少はあるものの、↑の記事に関しては全くの同意です

記者会見の詳細記事を読んでも、前回同様に問題を現場に押し付けようとしている発言が目立つ

確かに現場作業者の意識というのも要因の一つではあるのだが、そういった環境を作っているのが自分達だという意識が全く感じられない

多くの製造業では安全や品質を第一としているが、実際には生産を最重視しているところが殆どだろ

検査工程において問題が起きた場合、再検査を行ったりNG品としてしまうと生産台数が達成出来ない

んじゃ、ちょっと数字を変えてOKとしておこう

おそらくこんな空気になってしまっているんだろうな

もちろんこれは間違ったことなのだが、そもそもが人員を大幅に削減していることが問題なんだろうよ

能書きを垂れることしか出来ない重役様を二人削減すれば、現場作業者を三人くらい増やすことは可能だろ

この辺を真面目に考えない限り、この会社は終わるだろうな

ぁぁ、とっくに終わっていたんだっけ

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ちょっと怖いかも

日産、完成検査時に新たな不適切行為。九州工場を除く全工場の1171台で排出ガス測定のデータ書き換えや試験環境逸脱など

 日産自動車は7月9日、日産自動車九州以外の国内全車両製造工場における排出ガスや燃費測定試験で、データ書き換えなど不適切な行為があったと発表した。

 同社の発表によると、同社栃木工場、追浜工場、日産車体湘南、日産車体九州、オートワークス京都工場において「試験環境を逸脱した排出ガス・燃費測定試験を行なっていた」「測定値を書き換えて、検査報告書を作成していた」ことを新たに把握したとしている。

 これは、2017年9月に発覚した不適切な完成検査に関する一連の調査のなかで明らかとなったもので、同社が国土交通省へ提出した報告書「日産栃木・追浜、日産車体湘南・九州・オートワークス京都工場におけるCOP排気・燃費抜取検査データについてのご報告」では、抜き取り排気試験台数2187台中、全体の53.5%となる1171台でデータ書き換えや試験環境逸脱があったという。

 なお、同社の発表によると、信頼性の認められるログデータを再検証した結果、保安基準の適合性と型式としての排出ガスの平均値については、「GT-R」を除き、そのほかすべての車種において諸元値を担保できていることを確認。また、燃費も同様に再検証し、すべての抜取検査対象車種が、燃費の諸元値を担保できていることを確認したとしている。

ここまで引用

またやちゃいました、と言うより見つかっちゃいましたか

無資格者による不正完成検査に続き、今度は検査データの改ざん

俺様が呆れたのは不正検査云々はもちろんだが、今回も出て来た 『法令基準はクリアしており問題無い』 発言

ぃゃぃゃ、こんな不正を繰り返す会社を誰が信じると思うのよ?

と言いたいが、信じちゃう人が居るから発電機付き電気自動車や全自動運転箱が売れているんだろうけど

↑のオーナーさん達も、社内規定の資格者や僅かな燃費の差など気にしないという人が殆どなのだろうが、これが安全に関する内容だったらどうするのだろ?

ご自慢の 『児童運転偽術』 が文字通りの偽術だったら?

完成車両検査でのブレーキ関係の内容に誤魔化しがあったら?

たらればを言っていたら限はないが、普通に考えればこんな不正を続ける会社がまともな物を作っているとは思えないだろ

この会社が未だに存続していることはもちろんだが、商品を喜んで買う連中が居るというのは結構怖いことだと思うよ

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低ダストパッド

ホイールって汚れないのね

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スイフトを洗車する度に思うのだが、ホイールってそこまで汚れないのだなと

20年以上に渡りスポーツパッドなる物を使っていたこともあり、ブレーキダスト汚れは当たり前かと思っていたのだが、純正パッドは殆どダストが出ない模様

普通とは反対の意味で驚いております

普通に国産車から輸入車に乗り換えた人がブレーキダスト汚れを気にするのもようやく理解出来た

普通の人からすればパッド交換は仕方ないとしても、ローター交換なんてのは夢物語なんだろうな

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今日のe

日産、2018年上半期国内販売で「ノート」が登録車トップ。1970年上半期「サニー」以来48年ぶり

 日産自動車は7月5日、「ノート」が2018年上半期(2018年1月-6月累計)の販売で7万3380台を記録して、国内登録車販売ランキング(軽自動車を除く)で1位を獲得したと発表した。1970年上半期の「サニー」以来、日産車として48年ぶりの国内登録車No.1という。

ここまで引用

以前に比べても見掛ける機会も増えており売れているのは間違いないのだろうが、ソッチ方面が増えているのも事実

P様並の基地系はまだまだ少数だが、何も考えていない系が増えているのは間違いない

『今日のe』 で予測変換が出て来るのも時間の問題だろうな

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ファイナル変更

ダイハツ、「ブーン シルク」の加速性能を向上させる「D-tune edition」

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 ダイハツ工業は7月2日、小型乗用車「ブーン」の上級グレード「ブーン シルク」に、新たなメーカーオプション「D-tune edition(ディー・チューン エディション)」を追加設定して発売した。価格はオープンプライス。

 今回追加設定されたD-tune editionは、街乗りでの軽快な走りを実現するため、CVTのファイナルギヤを約20%ローギヤ化。街乗り速度域での加速性能を向上させ、0~40km/hの発進加速を時間で約8%、40~80km/hの加速を時間で約10%それぞれ短縮した。

ここまで引用

メーカーOPTでオープン価格ってのも不思議な話

 

AE86みたいにファイナルを選択出来るって感じなのかな

それにしても、この手のモデルでローギアード化にどんな意味があるんだろ?

まぁメーカーがやることなんだから何らかの効果があるんだろうな

多分

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