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おめぇらなんかに使う金はねぇんだよ

日本カー・オブ・ザ・イヤーのノミネート車27台が発表!栄冠はどのクルマに!?

今年一番のクルマを決める「第39回2018-2019日本カー・オブ・ザ・イヤー」のノミネート車が31日に発表されました。国産、輸入車16ブランド、合計27台がラインアップされました。また、本命視していたスズキ『ジムニー』が辞退して混戦模様になりそうです。詳しく見ていきましょう!

ここまで引用

ぃゃ面白過ぎる

今年の日本カーオブザイヤー(通称COTY)に於いて、鈴木自動車がジムニーの選出を辞退しました

理由は一つ、自称車評論家に対する接待合戦に見切りを付けたということだろう

カーオブザイヤーなどと大そうな名前があるものの、実態は↑の通り

この時期になると、何故か沖縄だ北海道といった観光地で行われる謎の試乗会的記事が見受けられるが、これこそが接待旅行なのだろうなと

それを裏付けることを、此方の児童車ヒョ論かブログにもしっかり書かれている

そんなジムニーは今年のCOTY狙えばいいが、スズキの経営陣はそんなロマンを持っていない。技術者にとって素晴らしい勲章になるのに!

上記より一部を抜粋

『COTYを狙う』 という表現に対し一瞬考えてしまうが、要は 「ロマン=接待費」 ということなんだろうな

また勲章云々などと書かれているが、技術者にしてみたらくだらない事に金を使うくらいなら、開発費に回してくれというのが本音だろ

こういった賞を端から否定する気はないのだが、毎年毎年疑問を感じる結果の賞に何の意味があるのだろうね?

宣伝広告の一環として割り切っている所が殆どなのだろうが、本気で狙ってるメーカーもあるんだろうな

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