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宣伝広告費大賞

マツダとボルボが高評価を総なめにする理由

マツダ → VW → マツダ → マツダ → スバル → ボルボ → ボルボ。

 この並びが何を意味しているかおわかりだろうか。最近、日本カー・オブ・ザ・イヤー(COTY)を受賞した自動車ブランドを並べたものだ。第33回(2012-2013)から第36回(2015-2016)までの4回中、実に3回マツダが頂点に輝き(CX-5、デミオ、ロードスター)、昨年発表された第38回(2017-2018)では「XC60」、先週発表された第39回(2018-2019)は「XC40」とボルボが2年連続で獲得している。

元記事より一部引用

何を今更感全開の記事()

彼是と難しいことが書かれておりますが、単に接待費の額で決まるだけの賞に何を言っているんだか

まぁ受賞理由を明かしたくない連中が書かせたんだろうな

メーカーから接待を受けていることを隠したいが為に、金を払ってデマ記事を書かせる

一体誰が主犯なんだろ?

普通に考えればメーカーなのだが、車選びにCOTYを参考にしたり、また結果に喜ぶユーザーにも責任が無いとは言えないだろう

宣伝広告費は必要性は理解出来るが、こんな無駄なことに金を使うくらいならば製造コストや会長社員の給料に回した方が皆が幸せになれると思うぞ

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