音楽

( ゚д゚)<PV

引き篭もり生活を送った正月休み

TVとPCがお友達でした

そんな中、某音楽TVでFIAT500が出ているPVを発見

( ゚д゚)<お前等 2分48秒に注目しなさい

これアレだよね?

話には聞いていたが驚いた

つぅか笑った

| | コメント (2)

( ゚д゚)<金髪○野郎

○髪豚野郎発言で話題の某三平次女

この人ラングレーのCMソング唄っていたよね?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ロメオ

加藤いづみのアルバム『romeo』に収録されている『ロメオ』という曲。

題名の通りアルファ・ロメオが主役の曲で御座います。

このアルバムが出たのが2003年。

当時155以降のアルファしか知らなかった俺様は漠然と『あぁスパイダー(115系)を唄った曲なのね』と思っておりました。

で、アルファ・ロメオオーナーになり、古いモデルにも多少知識が付いてきたこともあり、この『ロメオ』がどの『ロメオ』なのか再検証してみた。

以下、歌詞より抜粋

流線型の真っ赤なフォルム
スカーフ巻きつけ ミラーを見たら
可笑しいくらい ヘップバーン気取りだった

風に頬をあずけて
瞳を閉じてる あの娘の笑顔
くやしいけれど ちょっと輝いていた

流線型:そのまんま
ヘプバーン気取り:オードリー・ヘプバーン
風に頬をあずけて:オープンモデル

これから考えるとジュリア(ジュリエッタ)スパイダーかデュエットのどちらかと考えられる。

ちょいと悩むのがヘプバーンの意味。

ヘプバーンが第一線で活躍した時代を調べてみると、'50年代前半から'60年代の後半までとなっている。

単純に古い映画のイメージとして考えるとジュリア、デュエット、どちらでも当て嵌まるのだが、ペプバーン本人として捉えると、年代的にジュリアになってしまう。

しかしながら流線型というとデュエットの方がイメージ的に合っているのよね。

まぁ何にしても、曲になっちまうくらいの小洒落たクルマなんだよね、

                本当は・・・・・・・・・

| | コメント (3) | トラックバック (0)